私ってエンタメとか好きなものをすべて人生の熱量というかエネルギーのデカさで評価しているような気がしてきた
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No.40, No.39, No.38, No.37, No.36, No.35, No.34[7件]
梨がうますぎる 秋
サイト修正の依頼しました、すげー人って、すげー!これで人に言えるぜ~!
2025/5/5 同人誌(ちみかわ~)へいただいたご感想への返信
パスワードは「短髪最高」をローマ字です
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チェンソーマンの劇場版特典の作者インタビューの内容について触れています。映画や作品には関係ないのでネタバレにはなりませんが一応下げています。
鍵はローマ字で「短髪最高」だよ
鍵はローマ字で「短髪最高」だよ
最近古着屋で服を買うようになった。
理由は安くて近いからで、別にお洒落さんではない。
着る服がライブTと親のおさがりしかないという絶望的な状況がもう5年は続いているけど、服を買いに行く時間や体力のねん出がダサヒューマンにはハードルが高かった。だって外に出ないのに服にお金かけるのも…。
それにしてもさすがにまずいと思っていたところ、家に近い気軽で安い古着屋によってこれらの問題はすべて解決されることとなった。安い、近い、かわいい。いいね!
この店、ずっとあったのになんで今まで行かなかったんだろう?もっと早くから行っていれば、もう少しましな服でイベントに行けたのに…。
かわいいシャツを変えたので、それに合わせて髪の毛も切って、色もちょっと変えてみたり。
年始くらいまでには眼鏡も買い換えたいな。仕事用の眼鏡は新しいけど、余所行きの眼鏡はもう10年くらい買い換えていない。
少し気分が変わるだけで、仕事のやる気も出るし、たまにはいつもと違うことに挑戦するのも大事ですね。いい買い物したな。1500円の柄シャツ。
理由は安くて近いからで、別にお洒落さんではない。
着る服がライブTと親のおさがりしかないという絶望的な状況がもう5年は続いているけど、服を買いに行く時間や体力のねん出がダサヒューマンにはハードルが高かった。だって外に出ないのに服にお金かけるのも…。
それにしてもさすがにまずいと思っていたところ、家に近い気軽で安い古着屋によってこれらの問題はすべて解決されることとなった。安い、近い、かわいい。いいね!
この店、ずっとあったのになんで今まで行かなかったんだろう?もっと早くから行っていれば、もう少しましな服でイベントに行けたのに…。
かわいいシャツを変えたので、それに合わせて髪の毛も切って、色もちょっと変えてみたり。
年始くらいまでには眼鏡も買い換えたいな。仕事用の眼鏡は新しいけど、余所行きの眼鏡はもう10年くらい買い換えていない。
少し気分が変わるだけで、仕事のやる気も出るし、たまにはいつもと違うことに挑戦するのも大事ですね。いい買い物したな。1500円の柄シャツ。
すごく悲しい出来事
自分は漫画を描くときにストーリーの筋に引っ張られてキャラなんかをおざなりにしがちで、それを最近気にしている。というか自覚的になってきた、のでついやっちゃったらいかんいかん…と思って軌道修正できるようにはなってきていると思う。
その弊害なんだけど、人の作品を読んだ時もあ!今都合の良いことが起こった!と思うようになってしまった…ウエーン…二次創作なんか都合よくてええやん…。かなしい…。
そうやって気づいて思ったことなんだけど、都合のいいように、説明的にキャラが行動を起こして次のシーンに移動するくらいなら、説明のシーンをぶっ飛ばして次のシーンに移行して…なんやかんやでこんなことになってしまったぜ…と思わせるだけのほうが違和感がなくていいのではないかと思った。しかもページ数の節約にもなる。いつか使えそうなところで試して検証したい。
まず「シーン移行の説明」なんて読者的に面白くないので、これをやらなくちゃいけないという思考があんまりよくないのかもしれないとも思う(私はこの説明をしがちである)(自戒)
思いついたことが逃げないようにとりあえず出力した文章なので、そのうち読みやすく編集するかも。
※違和感がなくていいというより、興が削がれなくていいのほうが近いか?
自分は漫画を描くときにストーリーの筋に引っ張られてキャラなんかをおざなりにしがちで、それを最近気にしている。というか自覚的になってきた、のでついやっちゃったらいかんいかん…と思って軌道修正できるようにはなってきていると思う。
その弊害なんだけど、人の作品を読んだ時もあ!今都合の良いことが起こった!と思うようになってしまった…ウエーン…二次創作なんか都合よくてええやん…。かなしい…。
そうやって気づいて思ったことなんだけど、都合のいいように、説明的にキャラが行動を起こして次のシーンに移動するくらいなら、説明のシーンをぶっ飛ばして次のシーンに移行して…なんやかんやでこんなことになってしまったぜ…と思わせるだけのほうが違和感がなくていいのではないかと思った。しかもページ数の節約にもなる。いつか使えそうなところで試して検証したい。
まず「シーン移行の説明」なんて読者的に面白くないので、これをやらなくちゃいけないという思考があんまりよくないのかもしれないとも思う(私はこの説明をしがちである)(自戒)
思いついたことが逃げないようにとりあえず出力した文章なので、そのうち読みやすく編集するかも。
※違和感がなくていいというより、興が削がれなくていいのほうが近いか?