※解釈とかは知らないので自分がMVを見た印象だけで話している。
しあわせレストランMVの本物のほうの男が食肉として(?)運搬されてるシーン見るとなぜか毎回本物のほうの男に対し…萌え…?なにかしらの…変な気持ちになってしまう。
裏で彼女(?)がニセモノと幸せそうにしてるのとか、声質や映像から寂しさが漂うのもなんかその気持ちを倍増させる。
かわいそう…哀れ…怖い…などを鍋で煮出したものが胃にたまるような…。
彼女らしき人がけがをしているので、本物の男はあまりいい人ではないのかもしれないが、いい人だった場合のほうがこの気持ちが強くなる気がします。
うう…哀れなり…幸せの向こうで忘れ去られていく人よ…俺はお前を忘れない…。
これは怖いを萌えに誤認しているんだろうか よくわからない。
かわいそうなものや求めるもののために苦しむ人間を見るのは好きなんだけど、これはなんかまた違う気持ちのような気がする。
(リョナ趣味というよりは求めるもののために身体的には負けてようが精神的に負けない…負けを認めない?人間の一途さや意地みたいなものが好きなため)
怖いものやグロい精神描写を見たとき、単純に怖いってなるパターンと、そこになんか一種の美しさを感じたり、強烈に惹かれてしまうパターンがあって…何が違うのか、この気持ちは何なのか。
今は言語化が難しいけど、深掘りすると漫画のタネになるかもしれない
しあわせレストランMVの本物のほうの男が食肉として(?)運搬されてるシーン見るとなぜか毎回本物のほうの男に対し…萌え…?なにかしらの…変な気持ちになってしまう。
裏で彼女(?)がニセモノと幸せそうにしてるのとか、声質や映像から寂しさが漂うのもなんかその気持ちを倍増させる。
かわいそう…哀れ…怖い…などを鍋で煮出したものが胃にたまるような…。
彼女らしき人がけがをしているので、本物の男はあまりいい人ではないのかもしれないが、いい人だった場合のほうがこの気持ちが強くなる気がします。
うう…哀れなり…幸せの向こうで忘れ去られていく人よ…俺はお前を忘れない…。
これは怖いを萌えに誤認しているんだろうか よくわからない。
かわいそうなものや求めるもののために苦しむ人間を見るのは好きなんだけど、これはなんかまた違う気持ちのような気がする。
(リョナ趣味というよりは求めるもののために身体的には負けてようが精神的に負けない…負けを認めない?人間の一途さや意地みたいなものが好きなため)
怖いものやグロい精神描写を見たとき、単純に怖いってなるパターンと、そこになんか一種の美しさを感じたり、強烈に惹かれてしまうパターンがあって…何が違うのか、この気持ちは何なのか。
今は言語化が難しいけど、深掘りすると漫画のタネになるかもしれない